サステナビリティ

サステナビリティ(持続可能経営)の実践

世の中からのニーズや当社の状態で抽出されたキーワードを考慮し、経営統合で一層強化される医療機関との連携やグループビジョンでより強調した「地域生活」や「社会インフラ」を考慮し地域医療のマテリアリティを独立する

当社グループの成長基盤となる
マテリアリティ
Social
従業員の成長

当社グループの企業価値の源泉=当社グループの従業員。当社グループの従業員の成長=当社グループの企業価値の創造。従業員にとって働きやすい環境とやりがいのある環境を整え、従業員とともに成長し、未来の常識を創り出す。

該当するSDGs

Governance
ガバナンス・コンプライアンスの充実

グループ理念、ビジョン、マツキヨココカラWAY、グループ行動規範の浸透を図り、企業の土台となるコーポレートガバナンス、コンプライアンスを充実させ経営の効率性・透明性や企業モラルを維持・向上する。

該当するSDGs

社会的課題解決と当社成長が
両立するマテリアリティ
Social
お客様の美と健康を考える

“美と健康”を通してお客様のライフステージに応じた価値を提供するために、常にお客様に寄り添い、お客様の「美・健康」を優先に考えるとともに、“未来の美と健康”を考え抜き、新常態におけるお客様の更なる満足度を高める。

該当するSDGs

Social
地域生活を支える医療を考える

公衆衛生の維持向上を担う社会インフラであるドラッグストア・薬局として、地域生活に必要とされる存在となり、特に調剤・介護の事業において生活に 不可欠となる地域医療との連携を強めその高度化を支える。

該当するSDGs

Environment
地球の健康を考える

環境負荷を低減し、地球の健康を維持するため、当社グループだけでなくステークホルダーの皆さまとつながりながら、低炭素社会へ貢献・当社PB商品の環境配慮型へのシフト・事業を通じてのエシカル消費の普及を進める。

該当するSDGs

統合報告書

当社統合報告書の発行は来年を予定しております

バックナンバー
株式会社マツモトキヨシホールディングス / Matsumotokiyoshi Holdings
2021年 統合報告書

統合報告書は、こちら

2021年 統合報告書
2021 統合報告書 (電子ブック PDF

SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)

SDGsは、2015年9月、「国連持続可能な開発サミット」において、持続可能で多様性と包摂性のある社会を実現するために、2030年までに達成すべきものとして掲げられた17の国際目標です。
当社グループは、各地域における公衆衛生の維持向上を担うというドラッグストア・薬局としての使命感をもち、“美と健康の分野においてなくてはならない企業グループ”として存在すべく、その本業に関わるESGに取り組んでおります。